青汁の健康食品会社の一覧

ファンケル

原料に国産ケールが100%使用されており、ミネラル農法を取り入れた土壌づくりにより高品質なケールが栽培されています。初回限定のお試しサンプルセット(780円)が人気です。

ファンケルの青汁


サントリー

サントリー「極の青汁」サントリー「極の青汁」には、大麦若葉と明日葉に加え、ポリフェノールの一種であるケルセチンプラスが配合されています。
ウイスキーやビールなどで世界的にも定評のある飲料メーカーですので、おいしい青汁に仕上がっています。

サントリー「極の青汁」


サントリー 青汁ゴーヤサントリーの「青汁ゴーヤ」は、大麦若葉を主原料に沖縄産のゴーヤが使用されている粒タイプの青汁です。粉末タイプではなくタブレットタイプなので、水などで手軽に飲むことができます。

サントリーの粒タイプ「青汁ゴーヤ」


大正製薬

大正製薬 大麦若葉青汁大正製薬の大麦若葉青汁は、血糖値が気になる方に最適な「難消化性デキストリン」配合の特定保健用食品です。
定期お届けコースを利用すると初回限定980円(税抜)でお得に購入することができます。

大正製薬の大麦若葉青汁(特定保健用食品)


大正製薬 大麦若葉青汁キトサンこちらも同じく大正製薬の大麦若葉の商品ですが、血中コレステロール値を低下させる「キトサン」が配合されています。
悪玉コレステロールの値が気になっている方に最適な特定保健用食品の青汁です。

大正製薬の大麦若葉青汁<キトサン>(特定保健用食品)


やわた

やわた 本青汁大麦若葉が主原料となっており、厳選された素材のみでシンプルに作られているため、お手頃価格で続けやすい青汁です。
「らくらく定期便」を利用した場合、1杯あたり約68円で飲むことができます。

国産大麦若葉のやわた本青汁


DHC

DHC よくばり青汁国産大麦若葉が主原料の青汁です。DHC独自の「鮮度保持製法」でパウダー化されており、濃い味でしっかりとした味わいがあります。
1杯あたりの単価も安く毎日経済的に飲むことができます。

乳酸菌と酵素配合のDHC「よくばり青汁」


新日本製薬

新日本製薬の「朝イチスッキリ!青汁サラダ」がパワーアップして帰ってきました。国産素材が「11種類 → 15種類」に増え、植物性乳酸菌の配合量も従来品の約2倍に増えています。

新日本製薬の青汁サラダプラス


DICライフテック

藻のすごい青汁スピルリナは約30億年前に誕生したといわれる藻の一種で、海外ではサプリメントとして人気が高いです。
このスピルリナを使用したヘルスケア食品として、DICライフテックから青汁が販売されています。

スピルリナの「藻のすごい青汁」


ダイレクトテレショップ

テレビショッピングで話題の青汁三昧は、大麦若葉を主原料とし、ほかゴーヤやケールも使用されています。
3箱購入すると1杯あたりの単価が安くなるので、毎日飲むのに経済的です。

定期コース利用で単価が安い青汁三昧


エバーライフ

エバーライフ 飲みごたえ野菜青汁30品目の国産素材が使用されているエバーライフの新商品です。
美容が気になる女性にうれしいキレイ成分も配合されています。はじめての方は、10本入りのお試しセット(1,080円)を利用してみるとよいでしょう。

飲みごたえ野菜青汁


世田谷自然食品

世田谷自然食品の青汁は、大麦若葉を主原料に、植物性由来の「乳酸菌」が入っている点に特徴があります。
たまに送料無料1,000円の初回購入限定キャンペーン中のこともありますので、チェックしてみるとよいでしょう。

乳酸菌が入った世田谷自然食品の青汁


太田胃散

太田胃散 桑の葉青汁太田胃散の青汁には、主原料に国産100%の桑の葉が使用されています。桑の葉は糖質の吸収を穏やかにするので、甘いものや炭水化物が好きな女性の方にお勧めです。

太田胃散の桑の葉青汁


医食同源ドットコム

医食同源ドットコム こころざし青汁医食同源ドットコムのこころざし青汁は、がごめ昆布と大麦若葉が使用されています。通常よりもフコダインの含有量が多い「北大海洋栽培がごめ」が使用されている青汁です。

がごめ昆布使用の「こころざし青汁」


グレイトフル

ホコニコのこだわり酵素青汁株式会社グレイトフルのオンラインショップ「ホコニコ」で販売されている生酵素がたっぷり入った青汁です。

ホコニコのこだわり酵素青汁


森永製菓

森永のおいしい青汁森永製菓の通信販売「天使の健康」から販売されている、紙パックタイプの青汁です。紙パックで手軽に飲めるのに加え、さっぱりとした味わいでおいしいため、毎日継続して飲みやすいです。

紙パックタイプの森永のおいしい青汁